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ロックンアップ

▼ロックの殿堂入りアーティストを大特集「Rock ‘N App」(ロックンアップ)- 洋楽も邦楽も無料で見放題 -

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■ダウンロード

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■概要

本製品は、ロックの殿堂入りアーティスト(200組以上)や人気の高いサブジャンル(30ジャンル)を特集し、音楽動画やニュース、解説記事をまとめて提供する無料の音楽プレーヤーアプリです。

■寸評

@音楽評論家・DJMK氏
「 これはTVか、ラジオか、いやもっと気の利いたアプリだね。ロック専門チャンネルみたいじゃないか。それでいて、より進化した機能がある。雑誌のように豊富な関連情報が閲覧できるし、巷のつぶやきをまとめ読みすることもできて面白い。動画では有名、無名、プロもアマも色々出てきて、ロックの奥深さを知ることができる。また、ロックの歴史を紐解き、多種多様な芸術性を感じることだろう。まあ、見てると、これロックじゃないだろっていう曲も混じってたりするけど、それはご愛嬌だな。 」

■特徴

ロックミュージックをより簡単に楽しむための機能が充実しています。

・連動検索:キーワードに関連する動画や旬な話題や記事、関連情報をネットワーク上から横断的に検索します。
・連続自動再生:一つの動画を見終わったとき、次の動画を自動的に再生します。
・リピート再生:繰り返し同じ動画を再生可能です。1件だけの繰り返しも、複数の動画の繰り返しも可能です。
・エラースキップ:エラーが発生した動画は、自動的に早送りすることができます。
・お気に入り/履歴再生:お気に入りや履歴から前に聴いた音楽をもう一度再生することができます。
・旬な話題を読む:雑誌感覚で音楽を聴きながらツイッターの話題をまとめ読みできます。また、書き込みもできます
・索引検索:有名なロック音楽のキーワードを特集しています。タッチ操作だけで簡単に検索をすることができます。
・フリーワード検索:自由にキーワード入力して検索することができます。なので、ロック以外の音楽情報も取得することが可能です。
・関連記事:解説記事をウィキペディアから抜粋してきます。また、その他の情報へのショートカットリンクを一覧表示します。

■利用料

通常版は無料で、アップグレードはAndroid版のみのサポートとなり、有料となります。アップグレードすると、主要な広告が非表示となります。但し、一部の動画に組み込まれた広告は、稀に表示されることがあります。

■制限事項

アプリインストール後、利用規約を読み、同意ください。利用規約は、メニューボタンから確認できます。

■動作条件

・WiFiなどインターネット接続必須
・対応OS: iOS7以降・Android4.2.2以降

■動作検証済み端末

Apple iPhone 4s / 6
ドコモ タブレット ARROWS F02F Android4.4.2
au スマートフォン URBANO L02 Android4.2.2

■特集

■主なジャンル

特集されているジャンルの一部を抜粋します。

オルタナティヴ・ロック(Alternative Rock)、ヘヴィメタル(Heavy Metal)、ハードロック(Hard Rock)、ポップ・ロック(Pop Rock)、パンク・ロック(Punk Rock)、プログレッシブ・ロック(Progressive Rock)、フォークロック(Folk Rock)、ストーナーロック(Stoner Rock)、サザン・ロック(Southern Rock)ほか合計30ジャンル

■主なアーティスト

特集されているアーティストは200件以上になります。その一部を、主に活躍した年代別に抜粋します。ひとくちにロックといっても、殿堂入りしたアーティストを見て行くと、ソウル・R&Bやブルース、フォーク、ポップなど、ロックに大きな影響を与えたアーティストが多く登場することが分かります。

・50年代

チャック・ベリー(Chuck Berry)、リトル・リチャード(Little Richard)、エルヴィス・プレスリー(Elvis Presley)、ファッツ・ドミノ(Fats Domino)、マディ・ウォーターズ(Muddy Waters)ほか

・60年代

ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス(The Jimi Hendrix Experience)、ビートルズ(The Beatles)、ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)、ザ・フー(The Who)、アレサ・フランクリン(Aretha Franklin)、ザ・ベンチャーズ(The Ventures)、ザ・ビーチ・ボーイズ(The Beach Boys)ほか

・70年代

レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)、イーグルス(Eagles)、ピンク・フロイド(Pink Floyd)、ABBA(アバ)、ビージーズ(Bee Gees)、ラモーンズ(Ramones)、ザ・クラッシュ(The Clash)、AC/DC、エアロスミス(Aerosmith)、キッス(KISS)、アイザック・ヘイズ(Isaac Hayes)、アース・ウィンド・アンド・ファイアー(Earth, Wind & Fire)ほか

・80年代

パブリック・エナミー(Public Enemy)、ガンズ・アンド・ローゼズ(Guns N’ Roses)、Run-D.M.C.(ラン・ディーエムシー)、クイーン (Queen)、ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)、ピーター・ガブリエル(Peter Gabriel)ほか

・90年代または2000年以降

ニルヴァーナ (Nirvana)、メタリカ(Metallica)、U2、グリーン・デイ(Green Day)、ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(Red Hot Chili Peppers)、R.E.M.ほか

・年代不問

マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)、デヴィッド・ボウイ(David Bowie)、ジェームズ・ブラウン(James Brown)、エリック・クラプトン(Eric Clapton)、アルバート・キング(Albert King)、レイ・チャールズ(Ray Charles)、ニール・ヤング(Neil Young)、ボブ・ディラン(Bob Dylan)、ビリー・ジョエル(Billy Joel)、マドンナ(Madonna)、エルトン・ジョン(Elton John)、ジョン・レノン(John Lennon)、ボブ・マーリー(Bob Marley)ほか

※各アーティストとも活躍した時代は複数の年代を跨いでいる場合があります。

■検索事例

特集やフリーワード検索から実際に情報収集した事例を紹介します。

1.特集「ビートルズ」で検索した結果

“I Want To Hold Your Hand”, “Help”, “Yesterday”など、よく耳にするヒット曲がリストアップされました。

2.特集「AC/DC」で検索した結果

“live at River Plate full concert 2009”, “Highway to Hell”, “Shoot the trill”など、コンサートライブ映像も出てきました。

3.フリーキーワード「Cold Play」を「人気順」で検索した結果

“LIVE IN(中略)In my place(Cold play cover)”といったカバー曲がトップでした。これはこれでオリジナルとは違ったテイストが楽しめます。次に「標準」で再検索すると、”The Scientist”, “Paradise”, “Viva La Vida”など、多数のオフィシャルビデオが出てきました。オフィシャル系はAndroid端末での鑑賞を推奨します。iOS端末では動画提供元であるYouTubeからの閲覧制限により再生が許可されないケースがよくあり、その場合、再生時にエラーが発生します。

4.フリーキーワード「ベストヒット」で検索した結果

今度はカタカナで検索して見ると、「2015ベストヒット歌謡祭」、「2000~2006 ヒット曲・名曲メドレー」、「J-POPベストヒット」など邦楽の曲も多数出てきました。人気のアイドルグループ、ソロシンガー、バンドなどを探して見れば、きっと好みに合った音楽動画が検出できるでしょう。因みに個人的に気に入っておりますのが、「嵐」や「AKB」といった人気の曲を自衛隊や地域の吹奏楽団が演奏している動画です。なかなかの聴き応えがあるものが多く、オススメします。

※2016年1月21日時点での検索結果です。検索結果はその時々で変動しますのでご注意ください。

■補足

ロック専門が本アプリのコンセプトではありますが、自由なキーワードでの検索が可能となっておりますので、色々な音楽情報の収集が可能です。スタジオジブリなどのアニメソングや作業用にちょうど良いBGM、大人気のアイドルやグループであれば、AKB、嵐、V6、B’z、ドリカムとかでしょうか。定番のジャズ・クラシック、演歌なども好みのキーワードを入力すれば検索可能です。弊社でも把握しきれない大量の音楽作品が眠っておりますので、どうぞユーザーの皆様の手で掘り起こしてみてください。

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